前半から間髪をいれない、ソロ、組技、フリで勢い全開でBody Carnivalらしさを見せつけている。ステージ全体を使いダイナミックに表現している。Body Carnivalの持ち味であるルーティン(合わせ技)を中盤から後半にかけて組み込み、ショーの最初から最後まで走り抜けるようなショーになっている。

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